宝塚ジャーナル

えんぶ4月号

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北翔海莉の女優デビュー作はミュージカル『パジャマゲーム』今秋、東京・大阪で上演!

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昨年11月に宝塚歌劇団を退団した北翔海莉の女優デビュー作の詳細が発表になった。
作品はミュージカル『パジャマゲーム』で、本年9月25日より東京・日本青年館ホール、10月19日より大阪・梅田芸術劇場シアター・ドラマシティにて上演される。

ミュージカル『パジャマゲーム』は、リチャード・ビッセルのベストセラー小説「7セント半」を元に、1954年ジョージ・アボットとリチャード・ビッセルが脚本を担当し、作詞・作曲をリチャード・アドラーとジュリー・ロスのコンビが手掛けた大ヒット作品。初演以来、ブロードウェイで1000回以上上演されトニー賞も獲得した。

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今回の演出は、トム・サザーランド。『タイタニック』や『グランドホテル』などを手がけ、今イギリスで活動中の、最もエキサイティングな若手演出家だ。

主演をつとめる北翔海莉は、元星組トップスターで、2016年11月に宝塚歌劇団を退団したばかり。これが女優デビュー作となる。 
共演には、大河ドラマ『真田丸』で豊臣秀次役の演技力で注目を集めた新納慎也をはじめ、ドラマ・映画・舞台で活躍中の大塚千弘、話題のミュージカルに多数出演して話題沸騰中の上口耕平、舞台・ミュージカルで活躍中の広瀬友祐、劇団四季25年のキャリアを持ち大河ドラマ『真田丸』で叔父の真田信尹役を演じた栗原英雄ら、多彩な顔ぶれが揃った。

歌、ダンス、演技に、実力派として定評のある北翔海莉が、退団後に演劇界でどのような活躍を見せてくれるか、そのスタート作に注目したい。
 
〈公演情報〉
ミュージカル『パジャマゲーム』
原作◇リチャード・ビッセル
脚本◇ジョージ・アボット、リチャード・ビッセル 
演出◇トム・サザーランド
出演◇北翔海莉/新納慎也、大塚千弘、上口耕平、広瀬友祐、栗原英雄 他
●9/25〜10/15◎日本青年館ホール
●10/19〜10/29◎梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ
〈料金〉 S席11,500円 A席8,500円(全席指定・税込) 
〈お問い合わせ〉梅田芸術劇場  東京0570-077-039 大阪06-6377-3888

越路吹雪三十七回忌特別追悼公演『越路吹雪に捧ぐ』に坂東玉三郎がゲスト出演!

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今年2017年は越路吹雪が亡くなって37年となった。そして、この三十七回忌は奇しくも岩谷時子の生誕100年となる。
この記念の年に、後世に越路吹雪の素晴らしい歌を継承していくために、第一弾として越路吹雪と同じ宝塚歌劇団の元トップスターたちによる『越路吹雪トリビュートアルバム』がユニバーサルミュージックから昨年12月に発売された。そして、その記念イベントとして、植田紳爾の総合演出で元トップスターたちが集まり、永遠の大スター越路吹雪の名曲を歌い継ぐトリビュートコンサートが、越路の想い出深い日生劇場で、3月28日、29日に開催される。
 
坂東玉三郎

そのコンサートには越路吹雪ゆかりの日替わり豪華ゲストも出演するが、このたび坂東玉三郎の参加が決定した。玉三郎は越路と親交が深く、マネージャー岩谷時子が著した越路の追悼本『愛と哀しみのルフラン』(講談社)に後書きを寄せているほどで、今回は越路吹雪のレパートリーの中から、年老いた夫が妻へ寄せる慕情、感謝をつづったシャンソン「妻へ」を歌う。
玉三郎にとっても越路吹雪の追憶をたどる日生劇場でのステージ、トリビュートコンサートの千穐楽にふさわしい歌唱となるにちがいない。

【ゲスト出演者のスケジュール】 
草笛光子(3月28日 15:00公演)
松本幸四郎(3月28日 19:00公演)
渡辺えり(3月28日 19:00公演)
久野綾希子(3月28日 19:00公演)
前田美波里(3月28日 19:00公演/3月29日 12:30公演)
ペギー葉山(3月29日 12:30公演/16:30公演)
坂東玉三郎(3月29日 16:30公演)
 

 〈公演情報〉
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越路吹雪三十七回忌特別追悼公演『越路吹雪に捧ぐ』
総合演出◇植田紳爾
演出◇高橋まさひと
音楽監督◇三枝伸太郎
出演◇寿ひずる 剣幸 杜けあき 安寿ミラ 涼風真世(3月29日12:30公演のみ) 真琴つばさ 姿月あさと 湖月わたる 春野寿美礼 貴城けい 水夏希
総合司会◇檀れい
ダンス◇牧勢海 月央和沙 美翔かずき 鳳樹いち 鳳真由 真輝いづみ
●3/28、29◎日生劇場 
〈料金〉10,800円(全席指定))
〈チケット取扱〉チケットホン松竹 0570-000-489(10:00-18:00)または03-6745-0888
 チケットWEB松竹(24時間受付)
 http://www.ticket-web-shochiku.com/pc/(携帯)
 http://www1.ticket-web-shochiku.com/sp/(スマホ) 
〈お問い合わせ〉る・ひまわり TEL:03-6277-6622(平日11:00-19:00)
http://www.nissaytheatre.or.jp/schedule/松竹主催公演「越路吹雪に捧ぐ」/



 


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ウェルメイド・コメディの傑作『サクラパパオー』が塚田僚一・中島亜梨沙・黒川智花らの出演で4月に上演!

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喜劇の名手・鈴木聡の傑作『サクラパパオー』が劇団「柿喰う客」代表で新進気鋭の演出家・中屋敷法仁の手により新しいコメディに生まれ変わる。
この作品は鈴木聡が主宰するラッパ屋で初演、2001年にパルコ・プロデュースとして再演され、好評を博した。競馬場を舞台に展開するスリリングで可笑しく、温かい物語は、時代や場所を超え、観客の気持ちをわしづかみにする。

演出に、俳優の身体能力を最大限生かしきる演出家で、劇団外でもエンターティーメントな舞台を作り続けている中屋敷法仁。
出演者には、パルコ劇場『イット・ランズ・イン・ザ・ファミリー〜パパと呼ばないで〜』や『ボクの穴、彼の穴。』などで俳優としての実力を示した塚田僚一を中心に、元宝塚歌劇団の娘役スターで映像で活躍中の中島亜梨沙、映像や舞台で活躍する黒川智花が共演。伊藤正之、広岡由里子、木村靖司、市川しんぺー、永島敬三といった芸達者な個性派俳優たち、さらにクセモノ役者・片桐仁が加わるといった豪華な顔ぶれだ。

【STORY】
舞台は夜の競馬場、トワイライトレースが始まろうとしている。
田原俊夫は婚約者の岡部今日子と競馬場デートを楽しもうとしていた。競馬に詳しい様子の俊夫に今日子は小さな疑念を抱く。そこへ正体不明の女性・ヘレンが現れる。ヘレンとの浮気を疑った今日子は怒って去る。一方ヘレンは、見るからにエリートで神経質そうな男性・的場博美を待ち伏せしていたらしい。的場は外務省勤務なのだが、水商売のヘレンに貢ぎ、使い込んだ公費の800万円を明日までに用意すべく20万円を片手に今日の5レースに挑もうとしているのだった。取り残された俊夫とヘレンに翻弄された中年男性・井崎修、二人には奇妙な友情が芽生える。
今日子は結婚直前の微妙な時期の迷いを、馬券窓口で出会った菅原幸子につい相談してしまう。幸子は競馬好きだった亡き夫の影響で競馬場に通うようになったのだ。そして謎の女・ヘレンは実は幸子の亡き夫の愛人だった……。優柔不断なサラリーマン・横山一郎や得体のしれない予想屋・柴田達、さまざま事情を抱えた8人の人生が夜の競馬場で交錯する……。
予想屋・柴田が今日の大一番!と賭ける一頭の馬がいた。第4レースに出走予定、その名は〈サクラパパオー〉。しかしサクラパパオーが突然パドックで暴れ始めた。その様子に、サクラパパオーが亡き夫、亡き愛人の生まれ変わりだと確信する幸子とヘレン。
的場は800万円を手にすることができるのか?俊夫と今日子の仲は修復できるのか?様々な思いが交錯する中、ゲートが開く……。

【登場人物】
田原俊夫/塚田僚一(A.B.C-Z)
会社員。今日子と婚約中。明るい性格だが調子が良すぎるところがある。
ヘレン/中島亜梨沙
男を破滅に追い込む謎の女。水商売をやっているらしい。幸子の亡き夫の愛人。
岡部今日子/黒川智花
俊夫の婚約者。真面目なOL。結婚直前で気持ちが微妙に揺れている。
井崎修/伊藤正之
商店街の店主。賭け事、女にはまる典型的な中年オヤジ。
菅原幸子/広岡由里子
未亡人。亡き夫の賭け事、浮気で苦労するが、夫の死後、自分が競馬にはまる。
柴田達/木村靖司
競馬の予想屋。得体のしれない感じだが、【サクラパパオー】への愛情は深い。
横山一郎/市川しんぺー
うだつが上がらない中年サラリーマン。優柔不断を絵にかいたような人間。
実況アナウンス/永島敬三
的場博美/片桐仁
外務省のエリート。プライドが高く神経質。ヘレンに溺れ公金を使い込む。

劇場は夜のどこかにある夢の競馬場になり、たった4レースの間にも何もかもが、始まって、終わる。しかし決して馬やギャンブルを主役にした物語ではない。何かを信じ、何かに賭けなければ気がすまない、人間という不思議な生き物たちの物語。笑いがあって、スリルがあって、人生が交錯して、そして最後に、思いがけない奇跡が起きる、ワンナイト・コメディ!


〈公演情報〉
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パルコ・プロデュース 
『サクラパパオー』
作◇鈴木聡  
演出◇中屋敷法仁
出演◇塚田僚一(A.B.C-Z)/ 中島亜梨沙 黒川智花 伊藤正之 広岡由里子 木村靖司 市川しんぺー 永島敬三/片桐仁
●4/26〜30◎彩の国さいたま劇場 大ホール
●5/10〜14◎東京国際フォーラム ホールC
〈料金〉 S席9,000円  A席7,000円(全席指定・税込)
〈前売開始〉3月4日(土)
●5/16◎仙台 電力ホール
●5/19◎愛知 穂の国とよはし芸術劇場
●5/25、26◎大阪 サンケイブリーゼ





水夏希出演、アルジャーノンに花束を




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霧矢大夢・深川麻衣が演じる北村薫原作の伝説の舞台『スキップ』4月に上演!

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伝説の舞台『スキップ』が、13年の時を経て、今春、サンシャイン劇場での上演が決定した。
本作は、2004年にキャラメルボックスの成井豊により舞台化されたもので、再演が期待されていたが、今春、サンシャイン劇場での上演が決定した。

【あらすじ】
昭和40年代の初め。一ノ瀬真理子は17歳で、県立高校の2年生。運動会が雨で中止になり、帰宅して、レコードを聴きながら、ついうたた寝をしてしまう。次に目覚めた時、真理子は見知らぬ家の中にいた。そこへ、同い年くらいの女の子が帰ってきて、真理子を「お母さん」と呼んだ……。そこは真理子の家だった。真理子は42歳で、苗字は桜木。職業は高校の国語教師で、夫と17歳の娘がいた。うたた寝をしている間に、25年の月日が流れてしまったのだ。真理子は元の時代に戻れるまで、42歳の桜木真理子として生きていこうと決心する。まずは教壇に立って、国語の授業をしなければならない……。 

高校2年、17歳の一ノ瀬真理子が、うたた寝から目を覚ますと25年後、夫と娘がいる高校教師になっていた……。直木賞受賞作家、北村薫の名作の舞台化である。
 
大人になった真理子と高校生の真理子がダブル主演となり、ひとりの人物を二人の女優が演じる。「大人の真理子役」には元宝塚トップでミュージカルや1人芝居などで高い評価をあげている霧矢大夢。そして「高校生の真理子役」は、乃木坂46として活動、昨年6月に卒業し、映像で活躍中の深川麻衣。これが舞台初主演となる。
夫・桜木役は、キャラメルボックスの岡田達也が、13年前に続いて同じ役を演じる。また父親役は、劇団☆新感線の粟根まこと。真理子の娘・美也子役は、キャラメルボックスの木村玲衣。密かに真理子に思いを寄せる新田役には、D-BOYSの碓井将大。その他、柿喰う客の深谷由梨香や長濱慎、範宙遊泳の熊川ふみ、キャラメルボックスの原田樹里らの出演が決定した。

s_okada3317s_【宣材】粟根まこと
岡田達也・粟根まこと

 
【コメント】
この発表に伴い、原作者の北村薫と、主演の霧矢大夢、深川麻衣からコメントが届いた。

北村薫(原作者)    
前回の公演は新聞の劇評でも絶賛されました。しかし、世評以上に、観客の方々が舞台にぐいぐいと引き込まれ心をふるわせていたことが記憶にあざやかです。もう一度観たいと願っていました。夢がかなって本当にうれしいです。
                      
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霧矢大夢    
この作品は、ある日、高校生だった真理子が、目覚めると突然大人になっている。しかも高校教師という立場になっている、というストーリーです。気が付くと夫がいて、娘もいる。見た目は大人なんだけど、中身は17歳。その現実を自分なりに受け入れて、健気に、ピュアに、その状況に立ち向かっていく。そんな一生懸命な真理子を表現したいなと思っています。演出の成井豊さんとも初めてですし、キャラメルボックスのエネルギッシュなお芝居に刺激を受けて、自分なりの真理子像を作っていきたいと思います。

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深川麻衣     
今回の舞台『スキップ』では、主人公の一ノ瀬真理子役を、霧矢大夢さんと一人二役ではなく、二人一役で演じさせて頂くということで、どんな風になるのかとても楽しみにしています。稽古はこれからですが、脚本を読ませて頂いて、面白くなること間違いないと確信しています。大きな役で、個人的にはもの凄く緊張しているのですが、みなさんと力を合わせて、毎日の稽古を励んでいきたいと思います。ぜひぜひ観に来てください。


〈公演情報〉
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NAPPOS PRODUCE 『スキップ』
原作◇北村薫『スキップ』(新潮文庫刊)
脚本・演出◇成井豊(キャラメルボックス)
出演◇霧矢大夢 深川麻衣
岡田達也 粟根まこと 木村玲衣 碓井将大 深谷由梨香 長濱慎 熊川ふみ 原田樹里 
関根翔太 石森美咲 大滝真実 山崎雄也 元木諒 
●4/26〜5/5◎サンシャイン劇場 
〈料金〉7,500円 ユースチケット(20歳以下)5,000円(全席指定・税込)
一般発売:2月25日(土)10:00〜
〈公式サイト〉http://napposunited.com/skip/



【撮影/たかはしじゅんいち】




水夏希出演、アルジャーノンに花束を




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第24回読売演劇大賞ノミネート決定!

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『For the people−リンカーン 自由を求めた男−』(宝塚歌劇団花組) 撮影/岩村美佳

第24回読売演劇大賞(主催・読売新聞社、後援・日本テレビ放送網)の第1次選考会が東京都内で開催された。
昨年1年間の演劇界の成果を顕彰するもので、以下の作品、男優、女優、演出家、スタッフの計5部門が優秀賞に選ばれ、最優秀賞へのノミネートが決定された。 

◇作品賞(公演日順)
・『For the people−リンカーン 自由を求めた男−』(3月、宝塚歌劇団花組)
・『ジャージー・ボーイズ』(7月、東宝/WOWOW)
・『宮本武蔵(完全版)』(8月、ワタナベエンターテインメント/Age Global  Netwaorks)
・『三億円事件』(9月、ウォーキング・スタッフ)
・『ヘッダ・ガブラー』(11月、地点)

◇男優賞(以下、50音順)
・市川猿之助 『義経千本桜』
・坂本昌行 『MOUDER for Two』
・千葉哲也 『いま、ここにある武器』
・中川晃教 『ジャージー・ボーイズ』
・三浦春馬 『キンキーブーツ』

◇女優賞
・鈴木杏 『イニシュマン島のビリー』『母と惑星について、および自転する女たちの記録』
・轟悠  『For the people−リンカーン 自由を求めた男−』 
・濱田めぐみ 『ジキル&ハイド』『Tell Me on a Sunday〜サヨナラは日曜日に〜』
・山本郁子 『越前竹人形』『舵』
・吉田羊  『エノケソ一代記』

◇演出家賞
・ケラリーノ・サンドロヴィッチ 『8月の家族たち』
・千葉哲也 『いま、ここにある武器』『青』
・原田諒  『For the people−リンカーン 自由を求めた男−』 
・藤田俊太郎 『ジャージー・ボーイズ』
・三浦基  『ヘッダ・ガブラー』『桜の園』

◇スタッフ賞
・沢田祐二 (照明)『越前竹人形』
・高橋巌     (音響)『クレシダ』『DISGRACEDS/ディスグレイスト─恥辱』
・玉麻尚一 (作曲・編曲)『For the people−リンカーン 自由を求めた男−』 
・原田保  (照明)『MOUDER for Two』『遠野物語・奇ッ怪 其ノ参』
・堀尾幸男 (美術)『逆鱗』『遠野物語・奇ッ怪 其ノ参』


◆読売演劇大賞の選考方法について
 
第1次選考会で【選考委員】の9人がノミネート(推薦)した作品や人は、そのまま「優秀賞」が確定。(読売新聞の紙面で発表)
「優秀賞」の中から全国の演劇評論家や新聞、雑誌の演劇担当記者らで構成した107人の【投票委員】による投票の結果により、5部門の「最優秀賞」が決まる。
次いで、【投票委員】が推薦を寄せた方々の中から、将来の活躍が期待される新人を対象とする「杉村春子賞」を決め、5部門の「最優秀賞」と「杉村春子賞」の受賞者から、最高賞のグランプリとなる「大賞」を選出する。
また、演劇界に長年にわたり貢献したり、優れた企画を進めたりした功績のある個人や団体を顕彰する「芸術栄誉賞」も、1月下旬の最終選考会の席上で決定する。

【選考委員】(50音順)
青井陽治(演出家、翻訳家、訳詞家、劇作家)
大笹吉雄(演劇評論家)
河合祥一郎(東京大学教授)
中井美穂(アナウンサー)
萩尾瞳(映画・演劇評論家)
前田清実(振付家、舞踊家)
みなもとごろう(演劇評論家、日本女子大学名誉教授)
矢野誠一(演劇・演芸評論家)
渡辺保(演劇評論家) 




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