えんぶ本誌の宝塚記事取材の機動力を生かして、宝塚歌劇の製作発表、会見などをいち早く紹介。 宝塚OGの公演やインタビューのほかに公演の批評なども展開しています。

帝劇ミュージカル『1789』

ニュース

早霧せいな主演のミュージカル『ウーマン・オブ・ザ・イヤー』新ビジュアル完成!


ウーマン・オブ・ザ・イヤー新ビジュアル2

『タイタニック』『キーン』等のピーター・ストーンによる脚本、『シカゴ』『キャバレー』『蜘蛛女のキス』も手掛けたジョン・カンダー作詞&フレッド・エッブ作曲による華やかな楽曲と笑いあふれる傑作ミュージカル『ウーマン・オブ・ザ・イヤー』。1981年にブロードウェイで上演され大ヒット!トニー賞4冠に輝いている。

【STORY】
その年の最も輝いた女性に贈られる賞“ウーマン・オブ・ザ・イヤー”の授賞式を控えた人気ニュースキャスターのテス・ハーディング【早霧せいな】。お互い一目惚れでスピード結婚した風刺漫画作家サム・クレッグ【相葉裕樹】との新婚生活をスタートさせ、公私共に順風満帆の筈だったが・・・!?
バリバリのキャリアウーマン<バリキャリ>道まっしぐらのテスは、何よりも仕事が最優先。気付けばサムとの関係には亀裂が生じ、早くも離婚危機に陥ってしまう。愛するサムの事は大切にしたい、でも今まで築き上げてきたキャリアは絶対的なもの。そんな時、テスが取材をした亡命中の有名バレエダンサー【宮尾俊太郎】の思いがけない決断が、彼女の心を大きく突き動かす。家庭と仕事、女性の本当の幸せは、果たしてどちらにあるのか?キレっ切れのテス・ハーディングが目指すパーフェクトな人生とは・・・

才気と美貌を兼ね備え、仕事に奮闘する女性が恋に落ち、家庭を営もうとしたところでぶつかる壁。必要なのは、知性、ガッツ、ハート、そして心を揺さぶること…<その年最も輝いた女性=ウーマン・オブ・ザ・イヤー>に選ばれた女性と彼女を取り巻く人々の笑いあふれるラブロマンスだ!

ウーマン・オブ・ザ・イヤー新ビジュアル1

〈公演情報〉
ミュージカル『ウーマン・オブ・ザ・イヤー』
作詞◇ジョン・カンダ―
作曲◇フレッド・エッブ
上演台本・演出・訳詞◇板垣恭一
出演◇早霧せいな/相葉裕樹  今井朋彦 春風ひとみ  原田優一  樹里咲穂/宮尾俊太郎(Kバレエ   カンパニー)  他
●〔大阪〕5/19〜27◎梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ
●〔東京〕6/1〜10◎TBS 赤坂ACTシアター
チケット発売開始:2月17日(土)
〈お問い合わせ〉梅田芸術劇場(10:00〜18:00)〔大阪〕06-6377-3888   〔東京〕0570-077-039
〈公式 twitter〉 @WOMAN_2018



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ミュージカル『陰陽師』〜平安絵巻〜のメインビジュアル解禁。3月に東京プレビュー公演を開催!

s_ミュージカル「陰陽師」_メインビジュアル

本年春に中国での公演を予定しているミュージカル『陰陽師』〜平安絵巻〜、3月に東京で開幕するプレビュー公演に向けて、そのメインビジュアルが発表された。
ミュージカル『陰陽師』は、中国のゲーム会社ネットイースゲームズが制作し、2016年9月に運営が開始されたソーシャルゲーム。細部まで描き込まれた美麗なグラフィックと豪華声優陣の起用で大きな話題となり、全世界で2億ダウンロードを突破。日本では 2017年2月に配信が開始されてから、わずか5カ月で300万ダウンロードを突破している。プレイヤーは妖が蠢く美しき平安時代を舞台に、様々な式神とともに魑魅魍魎と戦い、謎を解き明かしていく。
その舞台化作品となるのがこのミュージカル『陰陽師』〜平安絵巻〜。演出・脚本・作詞は、ミュージカル『薄桜鬼』 や『黒執事』シリーズ『Messiah メサイア』シリーズなどの毛利亘宏が手がけ、「陰陽師」晴明役には良知真次、また黒晴明役には佐々木喜英、宝塚出身の舞羽美海も八百比丘尼役で出演するど、華やかな顔ぶれが揃った。

【解説】
これは、人間と妖怪が共存していた平安時代の物語である。もとより陰界に属していた魑魅魍魎は、恐怖に慄く人々の間に潜んで機会を伺い、陽界の秩序は危機に晒されていた。しかし幸いなことに、この世には天文を読み解き、呪術を操り、陰陽二界を自在に行き来し、霊体を司ることすら可能にする異能者がいた。彼らはそれぞれの能力を駆使して、陰陽二界の協和を保つため、己の命を懸け戦っている。そんな彼らを世の人々は敬意をこめて「陰陽師」と呼ぶ。

【あらすじ】
晴明が目覚めたとき、自身が陰陽師である事と、都を守る義務があるという事以外、全ての記憶を失っていることに気がついた。やがて、神楽や小白などの仲間達とともに、記憶を取り戻す旅に出ることとなる。そんな旅のさなか、仲間達は一人また一人と増え、一行は徐々に力を蓄えてゆく。
遭遇する妖怪が増えていくにつれ、手掛かりも多くなり、一行達は都に忍び寄る大きな影の存在に気付く。この存在が、晴明自身の分身である「黒晴明」であり、都を壊滅させる事を企んでいることを知る。
晴明はこの悪行を阻止しするべく奮闘するが、その背後に潜む更に大きく凶悪な黒幕が存在するとは、この時はまだ誰も気づかずにいた…

【キャラクター&キャスト】
 
s_キャラクタービジュアル_晴明
晴明 (せいめい)良知真次
都で知らぬ者は居ないほどの天才陰陽師。しかし、気づくと自分の記憶が失われていた。失った記憶を取り戻した時に待ち受けるのは美しい思い出か、それとも残酷な真実なのか・・

s_キャラクタービジュアル_神楽
神楽 (かぐら)伊藤優衣
神秘的な雰囲気を醸し出す無口な少女。記憶を失ったことをキッカケに晴明に付き従う。鋭敏な感覚と強大な霊力を持っているが、その過去は謎に包まれている。

s_キャラクタービジュアル_源 博雅
源博雅 (みなもとのひろまさ)三浦宏規
皇室の血筋を引く貴族の青年。弓術と結界術を得意としている。見た目から捻くれ者に見られることもあるが、実は率直な性格。ある人を探し歩いている。

s_キャラクタービジュアル_八百比丘尼
八百比丘尼 (やおびくに)舞羽美海
各地を渡り歩いている名高い占い師。人魚の肉を食べ不老不死となってしまった。夢占いで見た運命の人を鳳凰林で長い間待ち続けている。

s_ミュージカル「陰陽師」_大天狗
大天狗 (おおてんぐ)矢田悠祐
整った顔立ちで、冷たい性格だが強い力を持つ鬼。聴いた者が忘れないような音色を持つ笛の名手である。かつては勇敢な良い鬼で、博雅と共に悪鬼を打ち倒していたが、黒晴明に心酔し、悪鬼へと変わってしまった。絶対的な力にひれ伏し、自ら望んで黒晴明の手下となった

s_ミュージカル「陰陽師」_酒呑童子
酒吞童子(しゅてんどうじ)君沢ユウキ
鬼の頭領で、妖で一番強い力を持っている。紅葉に想いを寄せているが、紅葉は晴明によって悪鬼に堕落させられたと思い込み、晴明のことを憎んでいる。悪鬼となった紅葉を見るのが辛く、酒に溺れるようになり、かつての最強の鬼の姿も失われ、茨木童子にも不満をぶつける。

s_ミュージカル「陰陽師」_茨木童子
茨木童子(いばらきどうじ)遊馬晃祐
強力な力を持つ鬼。単純明快かつ豪快な性格で、何事も戦いによって解決しようとする。唯一、酒吞童子の力を認め、絶大な信頼をおいている。強力な酒吞童子を尊敬し、唯一の友人だと思っており、ずっと酒吞童子を追いかけてるが、いつも避けられている。

s_ミュージカル「陰陽師」_黒無常
黒無常(くろむじょう)平田裕一郎
冥界の案内人、鬼使(おにつかい) 黒無常。生前、白無常の兄で、両親から虐待されて死んだ弟に代わり、復讐を遂げるため、代価として、鬼使・黒無常の役目を引き継いだ。代々、冥界で役人となって、生を受けることができない。一緒に役人となる相手が弟だと知り、喜んで引き受けた。素直で豪快、好戦的な性格。

s_ミュージカル「陰陽師」_白無常
白無常(しろむじょう)内海啓貴
冥界の案内人、鬼使(おにつかい) 白無常。生前、黒無常の弟で、両親から虐待されて死んだ。死後、復讐を遂げるため、代価として、鬼使・白無常の役目を引き継いだ。代々、冥界で役人となって、生を受けることができない。鬼使になる際に記憶を抹消されたため、黒無常が兄だということを忘れている。表には表さないが、実は黒無常のことを非常に気にかけている。穏やかで、礼儀正しく、他人に誠意を持って接する。

s_ミュージカル「陰陽師」_判官
判官(はんがん)片山浩憲
冥界の役人で、生死を司る判官。目が見えぬが、務めをきちんとこなし、冥界で一目置かれている。好き勝手に動く黒無常・白無常兄弟や、閻魔のもとにやってくる妖たちが悩みの種である。真面目な性格で、人間味に欠けているが、閻魔に対しては、絶対的忠誠を尽くす。

s_ミュージカル「陰陽師」_雪女
雪女(ゆきおんな)七木奏音
黒晴明の式神。冷たく、吹雪を巻き起こす。心も冷え切っており、すべてのことに無関心で、黒晴明の命令だけに従う。黒晴明に忠誠を尽くし、彼のためなら自分の命まで差し出すことができる

s_ミュージカル「陰陽師」_紅葉
紅葉(もみじ)門山葉子
朽ち果てそうになっていたところを晴明に救われた過去を持つ。それ以来、晴明に恋心を抱き、楓林で待っているが、晴明に似た何者かにそそのかされ、人を喰らい、悪鬼へと変貌した。、晴明に対して強い独占欲がある。

s_キャラクタービジュアル_黒晴明
黒晴明(くろせいめい)佐々木喜英
都に陰の気を落とす張本人。分離された晴明の片割れで、記憶の全てと、心の闇を受け継いでいる。都の人々の憎みを受けて、また虐待されたことで都を憎んでいる。都に復讐し、都を完全に壊滅させようとする。そして力のある晴明と再び完全体となり、共に都を支配することを望んでいる。


〈公演情報〉  
ミュージカル『陰陽師』〜平安絵巻〜
原案◇本格幻想RPG「陰陽師」より (NetEase Inc./All Rights Reserved)
演出・脚本・作詞◇毛利亘宏
音楽◇佐橋俊彦
振付◇本山新之助
出演◇
良知真次/三浦宏規/伊藤優衣/舞羽美海/矢田悠祐/君沢ユウキ/遊馬晃祐/平田裕一郎/内海啓貴/片山浩憲/七木奏音/門山葉子/佐々木喜英/
西岡寛修 笹原英作 服部 悠 杉山諒二 松ヶ谷ほのか 渡邉 南 光岡茉美 佐竹真依
●プレビュー公演/3/9〜18◎東京 日本青年館ホール
●本公演/北京、上海、深セン(予定)予定 
〈料金〉S席 8,800円 A席 7,800円(全席指定・税込)
〈一般発売日〉1月21日(日) 10:00〜 
〈お問い合わせ〉サンライズプロモーション東京 0570-00-3337(全日10:00〜18:00)


cMusical OMJ 2017
 



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ミュージカル『戯伝写楽 2018』間もなく開幕!

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江戸の浮世絵師・東洲斎写楽。たった10ヶ月の間に、145点余の作品を残し忽然と消えた。その謎を描くミュージカル『戯伝写楽 2018』が、1月12日から東京芸術劇場 プレイハウスで開幕する。(28日まで。そののち久留米、名古屋、兵庫公演あり)

「写楽は女だった・・・?!」という大胆な着想から、写楽の謎に迫り、喜多川歌麿、葛飾北斎、十返舎一九、太田南畝(別号・蜀山人)など、寛政の時代に、才を競い熱く生きた芸術家達の姿を、中島かずき・作、立川智也・音楽のオリジナル・ミュージカルとして、2010年初演、大好評を得た。そして8年の歳月を経て、今回は新たに、演出に河原雅彦、作詞に森雪之丞を迎え、新版Japanese Musical『戯伝写楽 2018』として上演される。

キャストには、橋本さとし(斎藤十郎兵衛)、小西遼生(喜多川歌麿)、東山義久(与七/Wキャスト)と、初演からのメンバーに加え、新たに、中川翔子(おせい)、壮一帆(浮雲)、栗山航(与七/Wキャスト)、池下重大(鶴屋喜右衛門)、山崎樹範(鉄蔵)、吉野圭吾(太田南畝)、村井國夫(蔦屋重三郎)他、という強力なメンバーが加わり、大江戸を賑やかに彩る。

〈公演情報〉
cube 20th Presents
Japanese Musical『戯伝写楽 2018』
作◇中島かずき 
作詞◇森雪之丞 
音楽◇立川智也
演出◇河原雅彦
出演◇橋本さとし、中川翔子、小西遼生、壮一帆、東山義久(Wキャスト)、栗山航(Wキャスト)、池下重大
中村美貴、華耀きらり、大月さゆ、染谷洸太、馬場亮成、岩橋 大
山崎樹範、吉野圭吾、村井國夫
●[東京公演] 1/12〜28◎東京芸術劇場 プレイハウス
●[久留米公演]  2/3〜4◎久留米シティプラザ ザ・グランドホール
●[名古屋公演] 2/7◎日本特殊陶業市民会館 ビレッジホール
●[兵庫公演] 2/10〜12◎兵庫県立芸術文化センター 阪急 中ホール
 



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若き才能の原石が競い合う珠玉のエンターテインメント・ショー 再び!!『GEM CLUB II』3月に上演!

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玉野和紀が03年から15年まで、10回にわたり送り出してきたエンターテインメント・ショー『CLUB SEVEN』。そのDNAを受け継ぐ新たなショー・ミュージカルとして誕生したステージが、2016年の3月にシアタークリエで上演されたSHOW HOUSE『GEM CLUB』。 あらゆるジャンルからバラエティー豊かにラインアップした音楽とダンス、そしてコントやドラマなどが、怒涛のノンストップ・パフォーマンスとして繰り広げられた。 
 
今年も、新たなメンバーによる『GEM CLUB II』が、玉野総支配人のもと集まり、若い才能の原石(=GEM)たちが集うショー・クラブで、光り輝く新たなショーが幕を開ける。
出演は、玉野和紀、中河内雅貴 、原田優一という前回のメンバーに加えて、東山光明、木戸邑弥、多和田秀弥、本田礼生、松田 岳、古田一紀というフレッシュな男性陣、そして三森すずこ・新垣里沙(Wキャスト)、壮 一帆という豪華女性陣が顔を揃えている。
ミュージカルでありながら、ショー・スケッチが満載の新感覚ショー・ミュージカル! 新たなエンターテインメントが今年も華やかに開幕する!

〈公演情報〉
HOW HOUSE『GEM CLUB II』 
作・演出・振付◇玉野和紀
出演◇玉野和紀/中河内雅貴 東山光明/木戸邑弥 多和田秀弥 本田礼生 松田 岳 古田一紀/三森すずこ・新垣里沙(Wキャスト)/原田優一/壮 一帆
●3/24〜4/5◎シアタークリエ
〈料金〉9500円(全席指定・税込)
〈前売開始〉1月27日(土)
〈お問い合わせ〉東宝テレザーブ 03-3201-7777(9:30〜17:30)

龍 真咲がバースデーライブを開催!

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初のコンサート映像 DVD &Blu-ray「Ryu Masaki Concert【L.O.T.C 2017】」をリリース、幅広いジャンルで注目を浴びている元・宝塚歌劇団男役トップスター龍 真咲が、自身の誕生日である12月18日には東京で、20日には大阪で『龍 真咲 Birthday LIVE「Addict」』を開催した。

東京と大阪で各2公演、延べ1,200名限定で行われた特別なイベントとあって、普段以上の熱気に包まれた中、ライブ用のオープニング曲「Addict」の調べと共に、客席後方から黒い煌びやかな衣装で登場した龍 真咲。続いて新たなシンガーへの礎となったファーストアルバム「L.O.T.C 2017」から、お気に入りのナンバー「Silly game」「Get By Me」「Long Island Icetea」を、ジャズアレンジ等ピアニストと二人だけの新たなアプローチで披露。 

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龍「ピアニストとアイコンタクトしながら稽古をしていた宝塚の頃から、いつかピアノ1本で、お客様と近い所で息を感じあえるようなライブに挑戦したいと思っていました。私のステージと皆さんの想像力で完成する映画のような世界を、「Addict」の意味でもある中毒みたいに、これからも続けて行きたい。」

お馴染みのカバー曲など全12曲を熱唱、アンコールラストのクリスマスソング「すてきなホリデイ」では、「Happy birthday to you」のメロディーに乗ってバースデーケーキが登場し、祝福の大歓声に包まれて終了。まさに舞い降りた妖精と言うべき、艶やかなステージを展開した。

2018年4月からは、ミュージカル『1789 バスティーユの恋人たち』でマリー・アントワネット(Wキャスト)を演じることも決定。ヴォーカリスト、アーティストとして、マルチな才能を活かし、今後も音楽・舞台・ファッションなど精力的な活動を実施する。

現在、オフィシャルサイトでは【L.O.T.C 2017】コンサートの魅力をメドレーで届けるダイジェスト映像および、龍 真咲の貴重な写真満載の「RYU’S PORTRAIT」を好評公開中。

ryumasaki_DVD

コンサートダイジェスト映像 https://youtu.be/nbUucyT_NQs
龍 真咲オフィシャルサイト http://www.ryumasaki-scp.com/
ビクターエンタテインメント 龍 真咲HP  http://www.jvcmusic.co.jp/ryumasaki/



【資料提供/スペースクラフト】



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